連絡先(基本はE-mailにて)

090-7818-5693

E-mail

teate@runowayjapan.com

診療時間(遠隔施術)

毎日AM9:00~PM11:00

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最近ご依頼頂きました他の子たちのご案内

最近何件か続けてご依頼頂きました遠隔手当てを少しこちらに記載致します。


ミニチュアダックスの女の子ですが、メールでご連絡を頂き写真と動画を頂きました。
天井に向かって遠吠えを出して支店も定まっていない状態でした。

コロナワクチンの影響(シェディング)を受けて起こる典型的な脳の異常でしたので遠隔施術にて取り祓いその後に連絡を頂いた際には落ち着きを取り戻して翌日には元気になって普通の状態にもどったとのご報告を頂きました。

コロナワクチンを打たれてしまわれた飼い主様はご注意頂きたいのですがワクチンに含まれていた成分がご自身の呼吸や皮膚呼吸によってスパイクタンパクというものを排出してしまいます。

その影響を受けてワンちゃん、猫ちゃんの体調不良が非常に多くなっています。体調不良により病院へ連れて行くと末期の癌、多臓器不全など普通では考えられない速度で病気が悪化してしまうケースが多発しています。

非接種の方も外でご自身が受けたシェディングにより動物たちが被害に遭ってしまうケースも非常に多いです。
外出先から帰ったら着ていた服を脱いでシャワーやお風呂に入ってシェディングの影響を落としてから動物たちに接してあげてください。
そして動物病院が勧めるワクチン、きちんと情報を取り入れてどれだけ身体に悪いものかを理解した上で接種させるかどうかの判断をしてください。

遠隔手当てのご依頼を頂くのはコロナワクチン非接種の方も非常に多いです。それはシェディングの存在を知っている方が多いという事だと思っています。


昼間は外で過ごし夜は家に帰ってきて自宅で寝るという生活をされている猫ちゃんが食事が出来ないというご依頼を頂きました。

遠隔にて体調を確認すると脳に異常があり食事がとれず水も飲めない状態になっていました。遠隔施術にて脳の障害を取り除き、全身を確認すると大腸にも痛みが伝わってきたのでその痛みも取り祓い、その後数時間して食事と水を飲んだとのご連絡を頂きました。

体調が戻って良かったですが、その子も遠隔で確認した感じで判断すると外で誰かに触られてシェディングの影響を受けて体調を崩してしまったと考えられます。
シェディングの影響は動物病院では判断が出来ません。そして脳の霧、ブレインフォグを取り除く事は動物病院では出来ません。

ブレインフォグの影響を受けて多くのワンちゃん、猫ちゃんが全国で亡くなっています。早い段階で体調の異常に気付いてあげてください。そうすれば助かる命も増えます。

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脚の調子が悪くなったワンちゃん

毎朝のお散歩で他のワンちゃんとじゃれあってた時に左後ろ脚を痛めてしまって脚が地面に付けない状態となりご連絡を頂きました。


これまでにも何度か遠隔手当てをご依頼いただいてる方で朝ラインでご連絡を頂きすぐに遠隔で態確認と施術を行い、2時間後くらいには普通に脚をついて歩けるようになりました。

長く時間が経つと治りにくくなる事もあり、病気も同じように早く異変に気付いてご連絡頂けると回復も早くなります。


しーちゃんの動画をお送り頂きましたので掲載許可を頂きこちらに記載致します。

■ご連絡いただいた際のしーちゃんの状態はかなり痛そうな状況でした。

その後遠隔手当てを行い2時間程度経って送信頂いた動画がこちらです。

早く回復してくれてよかったです!
しーちゃんのお母様は波動発生装置をお持ちですので今の状態に必要な波動をお伝えしてしーちゃんに聴かせてあげました。

しーちゃんのお母様とのメールのやり取りを一部一緒に出させて頂きました。
掲載させて頂きましてありがとうございます。